研究者データベース

長谷 由理(ハセ ユリ)
北海道大学病院 口腔系歯科
助教

基本情報

所属

  • 北海道大学病院 口腔系歯科

職名

  • 助教

学位

  • 博士(歯学)(北海道大学)

J-Global ID

研究キーワード

  • 核磁気共鳴   電子スピン共鳴   全身麻酔薬   スピンラベル   

研究分野

  • ライフサイエンス / 外科系歯学

職歴

  • 2013年 北海道大学 歯学研究科(研究院) 助教

所属学協会

  • 日本歯科麻酔学会   

研究活動情報

論文

  • Yuri Hase, Kuniaki Suzuki, Nobuhito Kamekura, Makiko Shibuya, Yu Takahashi, Kosuke Namba, Toshiaki Fujisawa
    Journal of Pharmacological and Toxicological Methods 94 Pt 1 71 - 76 2018年11月01日 [査読有り][通常論文]
     
    Introduction: It is difficult to quantify poorly soluble volatile anesthetics in aqueous solutions this necessitates the development of alternative prompt methods to analyze the in vivo blood concentrations of anesthetics for the clinical assessment of anesthesia depth. In this study, we demonstrated that the difficulties can be overcome by using volatile organic compound (VOC) sensors, which allow the levels of vaporized VOCs to be quantified in several seconds and obviate the need for conventional techniques such as gas chromatography or nuclear magnetic resonance (NMR). Methods: The concentrations of a volatile general anesthetic (sevoflurane) in aqueous solutions containing human blood components and rabbit blood were measured using a VOC sensor and those in distilled water and phosphatidylcholine suspension were compared to those determined by NMR. Results: For all aqueous solutions with concentrations of up to 5 mM, the relationship between the VOC content and sevoflurane concentration was represented by a straight line passing through the origin. The concentration of sevoflurane determined by VOC sensing was well correlated with the values obtained by NMR at < 1 mM, which is within the clinically relevant concentration levels. Discussion: Considering the results from this study, we can conclude that VOC sensing may be useful for measuring intraoperative blood anesthetic concentrations.
  • M. Shibuya, T. Hojo, Y. Hase, T. Fujisawa
    British Journal of Oral and Maxillofacial Surgery 56 6 546 - 548 2018年07月01日 [査読有り][通常論文]
     
    Oral surgery can be difficult in patients with chorea-like dyskinesia, which is common in those on long-term levodopa medication for Parkinson's disease, and we know of no conclusive evidence to indicate whether conscious sedation with midazolam is effective in such cases. We report a patient in whom levodopa-induced chorea-like dyskinesia disappeared when midazolam was given intravenously for conscious sedation.
  • Hase Y, Kemekura N, Nitta Y, Fujisawa T
    Revista brasileira de anestesiologia 68 4 392 - 395 2017年05月 [査読有り][通常論文]
  • 鈴木邦明, 渋谷真希子, 長谷由理, 平沖敏文, 木村幸文, 藤澤俊明
    北海道歯学雑誌 37 2 116‐123 - 123 北海道歯学会 2017年03月15日 [査読無し][通常論文]
     
    日常臨床において、全身麻酔も、局所麻酔も、高い安全性で実施されているが、全身麻酔薬及び局所麻酔薬の詳細な作用機序や、副作用の機序については、いまだに不明な点が多く残されている。全身麻酔の作用機序の仮説は、大きく、脂質に対する作用を重視する非特異説(リピド説)と、特定のタンパク質に対する作用を重視する特異説(タンパク説)とに分けられる。長年にわたる研究の中で、非特異説に傾いたり、特異説に傾いたりしてきたが、現在でも一致はみていない。本稿では、両説の現状を紹介した後に、非特異説に違いないと考えて著者らが行ってきた研究を紹介したい。局所麻酔薬の作用機構は、Na+チャネルを遮断して神経インパルスの発生と伝導を抑制する、として確定されているが、Na+チャネル以外のさまざまな受容体、イオンチャネルや酵素に作用することも認められている。局所麻酔作用に付随する種々の作用の詳細、あるいは副作用の機序という点では、不明な点も多い。本稿では局所麻酔薬の作用に関する現状を紹介した後、ATPaseを中心に著者らが行ってきた研究を紹介したい。(著者抄録)
  • Yuri Hase, Nobuhito Kamekura, Toshiaki Fujisawa, Kazuaki Fukushima
    Anesthesia Progress 61 3 103 - 106 2014年09月01日 [査読有り][通常論文]
     
    Klippel-Feil syndrome (KFS) is a rare disease characterized by a classic triad comprising a short neck, a low posterior hairline, and restricted motion of the neck due to fused cervical vertebrae. We report repeated anesthetic management for orthognathic surgeries for a KFS patient with micrognathia. Because KFS can be associated with a number of other anomalies, we therefore performed a careful preoperative evaluation to exclude them. The patient had an extremely small mandible, significant retrognathia, and severe limitation of cervical mobility due to cervical vertebral fusion. As difficult intubation was predicted, awake nasal endotracheal intubation with a fiberoptic bronchoscope was our first choice for gaining control of the patient's airway. Moreover, the possibility of respiratory distress due to postoperative laryngeal edema was considered because of the surgeries on the mandible. In the operating room, tracheotomy equipment was always kept ready if a perioperative surgical airway control was required. Three orthognathic surgeries and their associated anesthetics were completed without a fatal outcome, although once the patient was transferred to the intensive care unit for precautionary postoperative airway management and observation. Careful preoperative examination and preparation for difficult airway management are important for KFS patients with micrognathia.
  • 長谷 由理, 亀倉 更人, 木村 幸文, 藤澤 俊明, 福島 和昭
    日本歯科麻酔学会雑誌 40 2 184 - 189 (一社)日本歯科麻酔学会 2012年04月15日 [査読無し][通常論文]
     
    閉塞性肥大型心筋症は左室拡張能低下と左室流出路狭窄をきたす心疾患で、全身麻酔の際には、突然死や心不全の発現に注意する必要がある。今回、さまざまな合併疾患に加え、複数の突然死リスク因子を有していた閉塞性肥大型心筋症患者の口腔外科手術時の全身管理を経験した。患者は75歳女性、身長143cm、体重34kg。口底腫瘍切除および導管移設術が予定された。既往歴として閉塞性肥大型心筋症(圧較差55mmHg)、高血圧、心房細動、僧帽弁逆流症、慢性心不全、経食心エコー施行時の食道穿孔、左房内血栓疑い、左腎梗塞、多発性脳梗塞、閉塞性換気障害、肺腺癌疑いなどがあり、ワーファリンによる抗凝固療法が行われていた。観血的動脈圧をモニタリングしながら、フェンタニル、ミダゾラム、セボフルランで麻酔導入し、セボフルラン、レミフェンタニルで維持した。術中の血圧低下時は輸液負荷とフェニレフリン投与で対応した。他の不整脈の出現はなかった。手術は無事終了し、重篤な合併症の出現なく退院となった。本症例の全身麻酔時の血行動態管理においては、閉塞性肥大型心筋症と他の合併疾患とでは、循環管理方針が相反するため、その許容域は非常に狭いことが予測された。したがって、循環変動や致死的合併症に対する注意深くかつ迅速な対応、患者家族とのリスクの共有と十分なインフォームドコンセントなど、綿密な麻酔管理計画を必要とした。(著者抄録)
  • 小顎症を合併したKlippel-Feil症候群患者における上顎側方拡大術の全身麻酔経験
    大船 由理, 亀倉 更人, 藤澤 俊明, 福島 和昭
    日本歯科麻酔学会雑誌 37 3 305 - 306 (一社)日本歯科麻酔学会 2009年07月 [査読無し][通常論文]
     
    29歳女。幼少より下顎が小さいことを自覚していた。Klippel-Feil症候群(KFS)と診断され、今回、下顎後退を伴う骨格性上顎前突の加療を目的に上顎側方拡大術が予定された。術前精査では、著明な下顎の劣成長と左方偏位、開口量30mm、over bite 1.5mm、over jet 18mm、Mallampati分類IV度、下顎前方運動は不可能、頸部後屈制限は顕著、頸椎に環軸椎亜脱臼を認めた。手術4日前に意識下でファイバースコープを左鼻孔から挿入して咽頭・喉頭蓋を観察したところ、解剖学的異常を認めなかったことから、鎮静下でのファイバースコープを用いた経鼻挿管を第一選択とすることとした。術当日、入室時にキシロカインビスカスを含嗽させ、気管周囲および舌根部に4%リドカインによる表面麻酔を施行した。フェンタニル、アトロピン投与後、TCIポンプを用いてプロポフォール投与を開始し、至適鎮静が得られた後に喉頭展開を試みたが、Cormack分類IV度であった。次いで、鼻腔内にキシロカインゼリーおよびフェニレフリンを投与し、気管チューブを用いて経鼻ファイバー挿管を施行した。挿管はスムーズで、一度で完了した。麻酔維持は空気-酸素-セボフルランで行い、手術は1時間47分で問題なく終了した。麻酔時間は3時間41分、出血は少量であった。抜管後も呼吸状態に問題はなく、術後経過は良好で、11日後に退院となった。
  • パニック障害患者に対する歯科治療時の全身管理経験 30症例の統計的観察
    大船 由理, 亀倉 更人, 宮本 江里子, 詫間 滋, 渋谷 真希子, 黒住 章弘, 木村 幸文, 藤澤 俊明, 福島 和昭
    日本歯科麻酔学会雑誌 35 5 677 - 684 (一社)日本歯科麻酔学会 2007年10月 [査読無し][通常論文]
     
    パニック障害(PD)を合併する患者30名の歯科治療時の全身管理について分析、検討した。PD患者は、歯科治療に対する恐怖心をもつ場合が多く、さらに異常絞扼反射をもつ患者もおり、積極的に静脈内鎮静法による管理を計画することが望ましい。鎮静に使用する薬剤の投与量は多くなる傾向がみられ、呼吸抑制や回復の遷延などへの対応を準備する必要がある。また、PD患者は他の精神疾患や、身体疾患を合併することがあるため、歯科用局所麻酔薬との相互作用に注意を要する常用薬剤の有無の確認や鎮静法における鎮静レベルの判定を確実に行わなければならない。本研究において多くの症例ではほぼ問題なく管理を終了した。特に、鎮静法下の治療では一度鎮静状態となった場合にはパニック発作が出現した例はなかった。しかし、管理がスムーズに進まなかった症例が少数みられた。円滑な管理を行うためには、静脈内鎮静法による術中のストレス軽減はもちろんのこと、前投薬の使用や、治療内容・管理方法についての術前の十分な説明、術後の疼痛管理や早期の常用薬剤の再開ににより、術前術後のストレス軽減を図るべきである。(著者抄録)

講演・口頭発表等

  • 橋本圭司, 詫間滋, 長谷由理, 北條敬之, 木村幸文, 藤澤俊明
    日本歯科麻酔学会雑誌 2017年09月
  • 橋本圭司, 詫間滋, 長谷由理, 北條敬之, 木村幸文, 藤澤俊明
    北海道臨床歯科麻酔学会プログラム・抄録集 2017年
  • Inhibition of Na,K-ATPase activity by propofol, lidocaine, and procaine and the reversal of sadation  [通常講演]
    Hase Y, Suzuki K, Shibuya M, Koga M, Fujisawa T
    14th International Federation of Dental Anesthesiology Societies 2015年10月
  • 長谷由理, 亀倉更人, 新田幸絵, 藤澤俊明
    日本歯科麻酔学会雑誌 2015年09月
  • 木村幸文, 山本茉実, 長谷由理, 藤澤俊明
    日本歯科麻酔学会雑誌 2015年09月
  • 岩本理恵, 鈴木邦明, 長谷由理, 渋谷真希子, 木村幸文, 藤澤俊明
    日本歯科麻酔学会雑誌 2015年09月
  • 亀倉更人, 北條敬之, 新田幸絵, 長谷由理, 藤澤俊明
    北海道臨床歯科麻酔学会プログラム・抄録集 2015年
  • 木村幸文, 山本茉実, 長谷由理, 藤澤俊明
    北海道臨床歯科麻酔学会プログラム・抄録集 2015年
  • 亀倉更人, 佐藤範幸, 長谷由理, 藤澤俊明
    北海道臨床歯科麻酔学会プログラム・抄録集 2012年
  • 複数の合併疾患を有する閉塞性肥大型心筋症患者に対する口底癌手術時の全身麻酔経験  [通常講演]
    長谷 由理, 亀倉 更人, 木村 幸文, 藤澤 俊明, 福島 和昭
    日本歯科麻酔学会雑誌 2011年09月
  • 静脈麻酔薬プロポフォールによるラット脳Na、K-ATPase活性阻害  [通常講演]
    長谷 由理, 出山 義昭, 吉村 善隆, 福島 和昭, 鈴木 邦明
    日本生化学会大会プログラム・講演要旨集 2011年09月
  • プロポフォールによるラット脳Na、K-ATPase活性阻害機構の解析  [通常講演]
    長谷 由理
    北海道歯学雑誌 2010年12月
  • Propofolがラット脳Na、K-ATPase活性に与える影響  [通常講演]
    長谷 由理, 鈴木 邦明, 福島 和昭
    日本歯科麻酔学会雑誌 2010年09月
  • 異常絞扼反射を有する患者の歯科治療時全身管理に関する10年間の臨床統計的検討  [通常講演]
    詫間 滋, 亀倉 更人, 藤澤 俊明, 木村 幸文, 黒住 章弘, 渋谷 真希子, 木村 邦衛, 宮本 江里子, 大船 由理, 福島 和昭
    日本歯科麻酔学会雑誌 2008年09月
  • パニック障害患者の歯科治療における全身管理の検討  [通常講演]
    大船 由理, 亀倉 更人, 詫間 滋, 宮本 江里子, 渋谷 真希子, 黒住 章弘, 木村 幸文, 藤澤 俊明, 福島 和昭
    日本歯科麻酔学会雑誌 2007年09月

受賞

  • 2011年10月 The Federation of Asian Dental Anesthesiology Societies Excellent presentation award
     
    受賞者: 長谷 由理
  • 2008年10月 日本歯科麻酔学会 松田学術奨励賞

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 吸入麻酔薬の血中および脳内濃度の簡便な測定法の開発と臨床への応用
    日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2019年04月 -2022年03月 
    代表者 : 長谷 由理
  • 脳内ATPaseに対する全身麻酔薬の作用に関する研究
    日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2015年04月 -2019年03月 
    代表者 : 長谷 由理

教育活動情報

主要な担当授業

  • 口腔病態学実習Ⅰ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅰ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅱ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅱ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅲ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅲ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅳ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅳ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅴ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 口腔病態学実習Ⅴ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 歯科治療時の全身管理、全身麻酔、精神鎮静法、ペインクリニック
  • 歯科周術期管理学
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 全身管理,有病者,精神鎮静法
  • 歯科周術期管理学
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 全身管理,有病者,精神鎮静法
  • 歯科周術期管理学研究Ⅰ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 全身管理,有病者,高齢者,精神鎮静法,諸機能の回復
  • 歯科周術期管理学研究Ⅰ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 全身管理,有病者,高齢者,精神鎮静法,諸機能の回復
  • 歯科侵襲生体反応解析学
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 歯科侵襲,生体反応,全身管理
  • 歯科侵襲生体反応解析学
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 歯科侵襲,生体反応,全身管理
  • 歯科侵襲生体反応防御学研究Ⅰ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学研究科
    キーワード : 歯科侵襲,生体反応,全身管理
  • 歯科侵襲生体反応防御学研究Ⅰ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 博士後期課程
    開講学部 : 歯学院
    キーワード : 歯科侵襲,生体反応,全身管理
  • 歯科麻酔学
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 歯学部
    キーワード : 「全身麻酔」、「精神鎮静法」、「局所麻酔法」、「患者監視」、「歯科周術期管理」、「ペインクリニック」、「救命処置」
  • 歯科麻酔学臨床実習Ⅰ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 歯学部
    キーワード : 「局所麻酔法」、「局所麻酔時の偶発症対応」、「バイタルサイン」、「モニター」、「亜酸化窒素(笑気)吸入鎮静法」、「一次救命処置」、「BLS」
  • 歯科麻酔学臨床実習Ⅱ
    開講年度 : 2018年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 歯学部
    キーワード : [歯科周術期管理]、[バイタルサイン]、[精神的・全身的管理]


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