研究者データベース

久保 淳司(クボ ジユンジ)
経済学研究院 会計情報部門 会計情報分野
教授

基本情報

所属

  • 経済学研究院 会計情報部門 会計情報分野

職名

  • 教授

学位

  • 博士(経営学)(北海道大学)

J-Global ID

研究キーワード

  • 財務会計論   Financial Accounting   

研究分野

  • 人文・社会 / 会計学

職歴

  • 2022年04月 - 現在 北星学園大学 非常勤講師
  • 2020年04月 - 現在 北海道大学 大学院経済学研究院 教授
  • 2017年04月 - 現在 札幌大学 非常勤講師
  • 2017年04月 - 2020年03月 北海道大学 大学院経済学研究院 准教授
  • 2007年04月 - 2017年03月 北海道大学 大学院経済学研究科 准教授
  • 2002年04月 - 2007年03月 北海道大学 大学院経済学研究科 助教授
  • 2000年04月 - 2002年03月 北海道大学 大学院経済学研究科 講師

学歴

  • 1997年04月 - 2000年03月   北海道大学   大学院経済学研究科経営学専攻   博士後期課程
  • 1995年04月 - 1997年03月   小樽商科大学   大学院商学研究科経営管理専攻   修士課程
  • 1991年04月 - 1995年03月   北海道大学   経済学部   経営学科

所属学協会

  • 国際会計研究学会   日本会計史学会   会計理論学会   日本会計研究学会   

研究活動情報

論文

  • Reasonable Estimation of the Amount of Loss in ASC 450-20, "Loss Contingencies"
    久保 淳司, 檜山純
    經濟學研究 69 1 17 - 29 2019年06月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    經濟學研究 66 2 49 - 66 北海道大学大学院経済学研究科 2016年12月 [査読無し][通常論文]
     
    本稿では,SFAS143における不確実性の取り扱い方の特徴を明らかにするために,FIN47を成果とするSFAS143解釈プロジェクトおよびこのプロジェクトと密接に関係する2003年FSP案について,それぞれの内容,関連するコメントレターの傾向,さらに審議の議事録を時系列に沿って検討した。この検討に基づいて,SFAS143における不確実性の取り扱い方の特徴として以下を指摘した。①最終的な支出の選択肢を1つの集合として仮構した上で,②当初事象とその集合との関係を寄与的な因果関係で結びつけ,③その寄与的因果関係は確実なものと捉える。ただし,④それぞれの選択肢には,最終的な支出あるいは条件付債務の条件成就の時期や金額に関する不確実性が存在するため,⑤それらの不確実性は認識の要否の決定ではなく,測定に織り込むべき要素とする。⑥この際に,見積もりを形成するデータが存在しない場合には合理的な見積もりができないため負債認識の遅延をもたらすが,見積もりを形成するデータが存在する場合にはたとえ測定値の分散が大きいとしても合理的な見積もりが可能であると捉えるため負債認識の遅延はもたらされない。
  • 将来支出に係る2つの会計処理方法-SFAS5型とSFAS143型の対象の明確化-
    久保 淳司
    会計プログレス 17 70 - 83 2016年09月 [査読有り][通常論文]
  • リストラクチャリング負債会計基準の確立-SFAS143型としてのSFAS146-
    久保 淳司
    65 1 33 - 65 2015年06月 [査読無し][通常論文]
  • 将来支出に係る会計処理の2類型
    久保 淳司
    会計理論学会年報 28 15 - 25 2014年09月 [査読有り][通常論文]
  • 久保 淳司
    經濟學研究 63 1 65 - 85 北海道大学大学院経済学研究科 2013年06月 [査読無し][通常論文]
     
    本稿では,SFAS143型のSFAS146の前身会計基準であるAPBO30およびEITF94-3を題材にして,SFAS143公表前の将来支出に係る会計基準を検討した。検討の結果,EITF94-3に顕れた「能動的な将来支出を債務性要件によって認識することで不確定支出の認識を早期化する」という特徴が,SFAS143型の会計基準の本源的特徴と指摘された。そして,この本源的特徴に加えて,当初測定値として公正価値(期待値)を採る会計基準が今日のSFAS143型の会計基準であり,見積支出額を当初測定値に採るITF94-3は「SFAS143型の会計基準の原形」に位置づけられた。これらのことから,SFAS143の公表前から,SFAS5型の会計基準と「SFAS143型の会計基準の原形」が並存するという今日と類似する状態が成立していたことが明らかになった。
  • 将来支出に係る会計処理の枠組み
    久保 淳司, 檜山 純
    会計理論学会年報 26 95 - 104 2012年09月 [査読有り][通常論文]
  • 偶発資産認識の会計処理判断プロセス : Johnson[1994]における'Lottery Ticketケース'を題材にして
    久保 淳司
    經濟學研究 60 4 77 - 94 北海道大学 2011年03月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    會計 178 1 19 - 31 森山書店 2010年07月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    經濟學研究 59 3 199 - 213 北海道大学 2009年12月 [査読無し][通常論文]
     
    本稿では,資産除去債務基準等における資産負債の両建処理の意味を伝統的な会計思考に基づいて吟味した。 資産除去債務基準等の概観し,資産除去債務基準等が以前の会計処理から改善した点と共に,資産除去債務基準等によって新たに生じた問題を確認した。すなわち,資産除去債務基準等によって,将来の除去支出が当初に貸借対照表に表示されないことおよび耐用年数後期に実質的に有形固定資産が貸記されるという問題は解消するものの,資産の取得原価および減価償却の概念の変容を招いてしまうという新たな問題が生じるのである。 本稿では,資産除去債務基準等で使用している概念の名称と内容が一致していないと考えることで問題は解消できると主張した。具体的には,資産除去債務基準等における減価償却や利息配分法の実質は引当金の繰入処理,減価償却費や調整額は引当金繰入額,そして,資産除去債務の相手勘定として借方に計上される金額は負債の評価勘定として計上されているとの解釈を提示した。これらの解釈において,資産除去債務基準等における資産負債の両建処理は,貸借対照表の情報提供と損益計算書の期間損益計算を両立させる方法として評価できる。
  • リスク事象の財務諸表計上への課題
    久保 淳司
    經濟學研究 58 4 289 - 306 2009年03月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    會計 174 2 228 - 243 森山書店 2008年08月 [査読無し][通常論文]
  • 1株当り利益の会計数値化
    久保 淳司
    經濟學研究 55 2 41 - 64 北海道大学 2005年09月 [査読無し][通常論文]
  • 1株当り利益と損益計算書の融合までの過程
    久保 淳司
    經濟學研究 55 1 49 - 71 北海道大学 2005年06月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    經濟學研究 54 1 49 - 72 北海道大学 2004年06月 [査読無し][通常論文]
     
    本稿は、企業会計基準第2号とIASB 33、SFAS 128 の比較分析を行ったものである。比較分析を通じて、「基準」と、IASB 33 やSFAS 128 とでは、EPS の表示場所、複数の1株当り金額表示の有無、コントロールナンバー概念の有無、株式分割等に関する遡及修正再表示の有無、後発事象の織り込みの有無といった差異が明らかになった。これらの差異の原因は、財務報告全体におけるEPS の位置づけの相違に帰することができる。IASB 33 やSFAS 128 では、EPS を損益計算書本体で表示すべき会計数値としている。しかも、EPS がボトムラインとして損益計算書の内容を決定しているのである。これに対して、わが国ではEPS を会計外の指標ととらえているため、損益計算書本体とEPS は切り離されている。「基準」とIASB 33 やSFAS 128 との差異をなくすには、EPS を「会計数値」ととらえることが第1歩になる。しかし、EPS を会計数値ととらえることは、わが国の会計制度の全体を根底から見直すことにつながる重大な1歩になる。今後のEPS 会計基準の改定にあたっては、会計制度全般における十分な検討が必要なのである。
  • 情報化社会における会計情報開示
    久保 淳司
    經濟學研究 53 3 415 - 423 北海道大学 2003年12月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    經濟學研究 52 2 83 - 93 北海道大学經濟學部 = HOKKAIDO UNIVERSITY SAPPORO,JAPAN 2002年09月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    税経通信 57 1 178 - 184 税務経理協会 2002年01月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    經濟學研究 50 2 120 - 131 北海道大学 2000年09月 [査読無し][通常論文]
  • 会計情報の有用性向上に向けて -1株当り利益会計基準の変遷からの考察-
    久保 淳司
    会計史学会年報 17 44 - 55 1999年03月 [査読有り][通常論文]
  • 2種類の1株当り利益
    久保 淳司
    会計理論学会年報 12 98 - 104 1998年09月 [査読有り][通常論文]
  • 久保 淳司
    経済学研究 48 2 115 - 127 北海道大学經濟學部 = HOKKAIDO UNIVERSITY SAPPORO,JAPAN 1998年09月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司
    經濟學研究 47 3 135 - 154 北海道大学 1997年12月 [査読無し][通常論文]

書籍

  • 久保, 淳司 (担当:単著)
    中央経済社,中央経済グループパブリッシング(発売) 2020年09月 (ISBN: 9784502335617) iii, xviii, 611p
  • 野口, 昌良, 清水, 泰洋, 中村, 恒彦, 本間, 正人, 北浦, 貴士 (担当:分担執筆範囲:第29章「税効果会計」)
    中央経済社,中央経済グループパブリッシング (発売) 2020年04月 (ISBN: 9784502336713) 8, 187p
  • 早川, 豊, 米山, 祐司, 吉田, 勝弘, 久保, 淳司, 宮川, 昭義 (担当:共著)
    同文舘出版 2007年03月 (ISBN: 9784495187323) x, 239p
  • 久保, 淳司 (担当:単著)
    同文舘出版 2007年03月 (ISBN: 9784495189013) viii, 230p
  • テキスト企業会計
    早川豊, 米山祐司, 吉田勝弘, 久保淳司, 宮川昭義 (担当:共著)
    同文舘出版 2005年10月
  • 連結財務諸表ハンドブック II
    藤田晶子, 奥山茂, 吉見宏, 倉田幸路, 武田和夫, 久保淳司 (担当:共訳範囲:ノルウェイ)
    税務経理協会 2004年03月
  • 早川, 豊 (担当:分担執筆範囲:第4章「税効果会計と保守主義」)
    同文舘出版 2002年03月 (ISBN: 4495167510) x, 195p

講演・口頭発表等

  • 久保淳司
    日本会計研究学会第100回北海道部会 2021年12月 口頭発表(一般)
  • 危険とリスクの会計(The Structures of Accounting for Risks )-アメリカ会計基準の設定過程を通じた理論研究-  [招待講演]
    久保淳司
    第42回日本公認会計士協会研究大会 福岡大会2021 2021年09月 口頭発表(招待・特別)
  • アメリカ偶発事象会計基準の確立過程  [通常講演]
    久保 淳司
    日本会計史学会第35回大会 2016年09月 口頭発表(一般)
  • 将来支出に対する2つの会計処理方法  [通常講演]
    久保 淳司
    日本会計研究学会第74回大会 2015年09月 口頭発表(一般)
  • リストラクチャリング負債会計基準  [通常講演]
    久保 淳司
    日本会計研究学会第84回北海道部会 2013年11月 口頭発表(一般)
  • 久保 淳司
    会計理論学会第28回全国大会 2013年10月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • 久保 淳司
    会計理論学会第28回全国大会 2013年10月 口頭発表(招待・特別)
  • 会計基準と概念フレームワークの整合性-将来支出事象の会計処理を題材として-  [通常講演]
    久保 淳司
    日本会計研究学会第78回北海道部会 2010年12月 口頭発表(一般)
  • 久保 淳司
    日本会計研究学会第68回大会 2009年09月 口頭発表(一般)
  • 久保 淳司
    日本会計研究学会第66回大会 2007年09月 口頭発表(一般)
  • 日米会計基準の相違-1株当り利益会計基準を題材として-  [通常講演]
    久保 淳司
    日本会計研究学会第57回北海道部会 2000年05月 口頭発表(一般)
  • 久保 淳司
    第17回日本会計史学会 1998年07月 口頭発表(一般)
  • 株主自己責任時代の財務報告  [通常講演]
    久保 淳司
    日本会計研究学会第52回北海道部会 1997年 口頭発表(一般)

その他活動・業績

  • リスクの会計とリスクの会計
    久保淳司 企業会計 74 (9) 130 -133 2022年09月 [査読無し]
  • 副作用としてのリスク
    久保淳司 企業会計 73 (10) 128 -129 2021年10月 [査読無し]
  • 仮定の問題に答える
    久保淳司 企業会計 73 (9) 122 -123 2021年09月 [査読無し]
  • 自己責任時代の財務報告-『危険とリスクの会計』後伝-
    久保淳司 企業会計 73 (1) 38 -39 2021年01月 [査読無し]
  • リスクの会計と会計のリスク
    久保 淳司 企業会計 69 (1) 129 -132 2017年01月 [査読無し][通常論文]
  • 基本テキストの選び方・使い方
    久保 淳司 会計人コース 51 (13) 24 -25 2016年11月 [査読無し][通常論文]
  • 久保 淳司 經濟學研究 66 (1) 33 -57 2016年06月 [査読無し][通常論文]
     
    本ノートでは,不確実性に関係する会計処理を概念フレームワークレベルで検討する際の手掛かりを探るために,FASBの概念フレームワークプロジェクトのフェーズBの審議のうち,不確実性の取り扱いに関する審議内容を中心に整理を行った。具体的には,フェーズBに関連して公表されたコメント要請資料「不確実性を伴う資産および負債に関連する選定問題」およびコメントレター,フェーズBに関連する15回の会議の議事録および会議資料の内容の整理を行った。本ノートにおける整理の結果,不確実性の取り扱いを巡っては,不確実性が資産や負債の存否にあるのか,将来キャッシュフローの帰結にあるのかという対立と,その影響を反映すべきは測定局面なのか,認識局面なのかという対立の2つの対立があり,フェーズBの暫定的結論は不確実性は資産や負債の存否にあり,その影響を反映すべきは測定局面であるという立場を採用していることが確認された。現行概念フレームワークの定義とフェーズBの暫定的結論の不確実性概念は帰結に係る不確実性と存否に係る不確実性という異なる概念であることを意味しており,このことは不確実性に関係する会計処理を概念フレームワークレベルで検討する際の手掛かりとなるだろう。
  • 過去問は最強の独学ツール
    久保 淳司 会計人コース 50 (12) 18 -23 2015年10月 [査読無し][通常論文]
  • FASB 公開草案「長期資産の減損または処分に関する会計および処分活動に関連する債務に関する会計」の内容および外部者の評価
    久保 淳司 65 (1) 184 -199 2015年06月 [査読無し][通常論文]
  • 会計のおもしろさがわかる本
    久保 淳司 会計人コース 49 (11) 106 -107 2014年09月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「本試験対策」
    久保 淳司 会計人コース 49 (10) 68 -80 2014年08月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「拾遺抄」
    久保 淳司 会計人コース 49 (8) 97 -110 2014年07月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「会計基準と会計制度」
    久保 淳司 会計人コース 49 (7) 92 -103 2014年06月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「伝統的会計と現代会計 負債」
    久保 淳司 会計人コース 49 (6) 103 -115 2014年05月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「財務諸表の表示」
    久保 淳司 会計人コース 49 (5) 83 -95 2014年04月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「現代会計4 割引現在価値②」
    久保 淳司 会計人コース 49 (4) 99 -111 2014年03月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「現代会計3 割引現在価値①」
    久保 淳司 会計人コース 49 (3) 81 -93 2014年02月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「現代会計2 時価評価」
    久保 淳司 会計人コース 49 (1) 69 -80 2014年01月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「現代会計1 税効果会計」
    久保 淳司 会計人コース 48 (14) 111 -122 2013年12月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「伝統的会計3 収益認識と対応原則」
    久保 淳司 会計人コース 48 (13) 117 -127 2013年11月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「伝統的会計2 簿価切り下げ」『
    久保 淳司 会計人コース 48 (12) 117 -130 2013年10月 [査読無し][通常論文]
  • 公認会計士・税理士受験ハイパートレーニングプラス財務諸表論「伝統的会計1 費用配分」
    久保 淳司 会計人コース 48 (11) 118 -129 2013年09月 [査読無し][通常論文]
  • 経済ニュースを読み解く会計「株式時価総額と冪乗則」
    久保 淳司 会計人コース 48 (3) 61 -63 2013年02月 [査読無し][通常論文]
  • 経済ニュースを読み解く会計「日航再建と繰越欠損金制度」
    久保 淳司 会計人コース 48 (1) 91 -93 2013年01月 [査読無し][通常論文]

受賞

  • 2021年07月 日本公認会計士協会 第49回日本公認会計士協会学術賞
     危険とリスクの会計-アメリカ会計基準の設定過程を通じた理論研究-

共同研究・競争的資金等の研究課題

教育活動情報

主要な担当授業

  • 会計基準論
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 修士課程
    開講学部 : 経済学院
    キーワード : 国際財務報告基準,IASB,概念フレームワーク
  • 現代経済経営演習Ⅰ
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 修士課程
    開講学部 : 経済学院
    キーワード : 財務会計論
  • 現代経済経営演習Ⅱ
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 修士課程
    開講学部 : 経済学院
    キーワード : 財務会計論
  • 演習Ⅰ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 演習Ⅱ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 演習Ⅲ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 演習Ⅳ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 演習Ⅴ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 演習Ⅵ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 演習Ⅶ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 演習Ⅷ(2単位)
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 学士課程
    開講学部 : 経済学部
    キーワード : 会計情報,財務会計,財務諸表分析
  • 国際財務報告基準論Ⅰ
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 専門職大学院
    開講学部 : 経済学院
    キーワード : 国際財務報告基準,IASB,概念フレームワーク
  • 簿記Ⅰ
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 専門職大学院
    開講学部 : 経済学院
    キーワード : 初級簿記
  • 英文会計
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 専門職大学院
    開講学部 : 経済学院
    キーワード : 英文会計,財務会計,認識,測定
  • 財務諸表論Ⅲ
    開講年度 : 2021年
    課程区分 : 専門職大学院
    開講学部 : 経済学院
    キーワード : 財務諸表,会計基準

大学運営

委員歴

  • 2020年04月 - 現在   株式会社テレビ北海道   放送番組審議会 委員長(2020年4月から委員,2020年9月から副委員長,2021年7月から委員長)
  • 2019年12月 - 現在   会計理論学会   理事
  • 2014年05月 - 現在   北海道公衆浴場入浴料金審議会 委員
  • 2013年04月 - 現在   北海道公衆浴場問題協議会 委員
  • 2018年05月 - 2022年06月   日本会計研究学会   北海道部会運営委員   日本会計研究学会
  • 2016年10月 - 2019年11月   会計理論学会   事務局


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