千葉 惠チバ ケイresearchmap個人ページ

更新日 : 2019/01/09

基本情報

プロフィール

所属部署名
文学研究科 思想文化学専攻 哲学講座
職名教授 
学位
D.Phil in Philosophy(Oxford University)
メールアドレス
ホームページURLhttp://www.hucc.hokudai.ac.jp/~k15696/home/indexj.html
科研費研究者番号

研究キーワード

ロギコース, 論証, 形而上学, 定義, 魂, 存在, 知識, ピュシコース, 根拠, 業の律法, 帰一的構造, 心身論, ロギコース(形式言論上), もの自体, 共約性, 両立可能性, 全体と部分, 探求, 弁証術, 形相, 信仰義認, 様相論, ペラギウス論争, 実働態, 現実活動, 条件的必然性, 現実活動態, 人格的卓越性共約性, エルゴン, 信, パウロ, 信仰義認論, アリストテレスの論理と科学の哲学, アリストテレス, 質料形相論, 本質

研究分野

哲学 / 哲学・倫理学
文学 / 文学一般
哲学 / 哲学・倫理学
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文学 / 文学一般
哲学 / 哲学・倫理学

職歴

1987年
-
1989年
 British Council 研究員
2014年
北海道大学(教授)
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1987年
-
1989年
 British Council 研究員
2014年
北海道大学(教授)

学歴

1986年04月
-
1990年02月
オックスフォード大学 人文学科 博士課程 哲学科
1980年04月
-
1984年03月
慶応義塾大学 大学院博士課程 哲学科
1977年04月
-
1980年03月
慶応義塾大学 大学院文学研究科修士課程 哲学科
1973年04月
-
1977年03月
慶應義塾大学 法学部 政治学科
1970年04月
-
1973年03月
宮城県古川高等学校
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1986年04月
-
1990年02月
オックスフォード大学 人文学科 博士課程 哲学科
1980年04月
-
1984年03月
慶応義塾大学 大学院博士課程 哲学科
1977年04月
-
1980年03月
慶応義塾大学 大学院文学研究科修士課程 哲学科
1973年04月
-
1977年03月
慶應義塾大学 法学部 政治学科
1970年04月
-
1973年03月
宮城県古川高等学校

所属学協会

中世哲学会
哲学会
日本哲学会
北海道哲学会
三田哲学会
西洋古典学会
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中世哲学会
哲学会
日本哲学会
北海道哲学会
三田哲学会
西洋古典学会

研究活動

論文

アリストテレスのロゴスとエルゴンの相補性による進化生物学への挑戦
千葉 惠
哲学年報 (63) 1-26 2017年03月
アリストテレスの様相存在論ーロゴスとエルゴンの相補的展開―
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (150) 1-157 2016年12月
アンセルムス贖罪論における正義と憐れみの両立する唯一の場ー司法的正義とより根源的な真っ直ぐの正義
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要148 (148) 1-50 2016年02月
ハイデガー『存在と時間』における三局構造とその背景 : 全体存在への接近をめぐる信の哲学との対話
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 = Bulletin of the Graduate School of Letters, Hokkaido University (149) 1-85 2016年
序説 信の哲学ーギリシア哲学者使徒パウロ(下)-
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (146) 1-208 2015年07月
理性と信仰 : 信の哲学の可能性
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (145) 1-172 2015年
A Semantic Analysis of Paul's Epistle to the Romans : Ergon and Logos
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 = The Annual Report on Cultural Science 143 1-97 2014年07月
アリストテレスにおける発見的探求と何であるかの論証
千葉 惠
ギリシャ哲学セミナー論集 X 38-56 2013年
パウロ『ローマ書』私訳と解説(二〇一二年一一月改定)
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (139) 1-133 2013年
Aristotle on Heuristic Inquiry and Demonstration of What It Is
千葉 惠
Oxford Handbook of Aristotle  171-201 2012年07月
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アリストテレスのロゴスとエルゴンの相補性による進化生物学への挑戦
千葉 惠
哲学年報 (63) 1-26 2017年03月
アリストテレスの様相存在論ーロゴスとエルゴンの相補的展開―
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (150) 1-157 2016年12月
アンセルムス贖罪論における正義と憐れみの両立する唯一の場ー司法的正義とより根源的な真っ直ぐの正義
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要148 (148) 1-50 2016年02月
ハイデガー『存在と時間』における三局構造とその背景 : 全体存在への接近をめぐる信の哲学との対話
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 = Bulletin of the Graduate School of Letters, Hokkaido University (149) 1-85 2016年
序説 信の哲学ーギリシア哲学者使徒パウロ(下)-
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (146) 1-208 2015年07月
理性と信仰 : 信の哲学の可能性
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (145) 1-172 2015年
A Semantic Analysis of Paul's Epistle to the Romans : Ergon and Logos
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 = The Annual Report on Cultural Science 143 1-97 2014年07月
アリストテレスにおける発見的探求と何であるかの論証
千葉 惠
ギリシャ哲学セミナー論集 X 38-56 2013年
パウロ『ローマ書』私訳と解説(二〇一二年一一月改定)
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 (139) 1-133 2013年
Aristotle on Heuristic Inquiry and Demonstration of What It Is
千葉 惠
Oxford Handbook of Aristotle  171-201 2012年07月
内村鑑三と第二の宗教改革ー「ローマ書」における改革の理論的基礎
千葉 惠
基督教学 (47) 4-32 2012年07月
Uchimura Knzo on Justification by Faith in his A Study of Romans: A Prospect of Semantic Analysis of Romans
千葉 惠
北大文学研究科英文ジャーナル (7) 1-20 2012年03月
アリストテレスにおける発見的探究と何であるかの論証
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 (136) 1-51 2012年
ペラギウス論争とその調停者パウロ
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 134 左1-左29 2011年07月
パウロ「ローマ書」の言語哲学 : 神学論争の解消に向けて
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 132 右1-右47 2010年11月
Aristotle on Essence and Defining-Phrase in his Dialectic
千葉 惠
Definition in Greek Philosophy  203-251 2010年08月
アリストテレスの弁証術における言語哲学 : 本質、定義形成句そして意味表示の二重機能
千葉 惠
北海道大学文学研究科紀要 130 左1-左67 2010年02月
What is it like to be a generalist?
A Study of Healthy Being From interdesciplinary perspectives  47-65 2010年
序説 信の哲学 : ギリシア哲学者使途パウロ (中)
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 128 左1-左101 2009年07月
アリストテレスの生命観ー目的因はいかに語られうるかー
認知神経科学 11(3.4) 193-202 2009年
序説 信の哲学 : ギリシア哲学者使途パウロ (上)
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 126 左1-左91 2008年11月
Aristotle's Theory of Definition in Posterior Analytics B. 10
千葉 恵
Journal of the Graduate School of Letters 3 1-17 2008年03月
存在と恩寵 : 自己の一性と差異をめぐって
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 123 左1-左53 2007年11月
トマスとルターにおける信仰と愛 : 徳と恩寵の両立可能性
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 117 左1-左44 2005年11月
トマスとルターにおける信仰と愛--徳と恩寵の両立可能性
千葉 恵
中世思想研究 (47) 53-72 2005年
アリストテレスにおける力と運動 : 可能態、完全現実態そして現実活動態
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 113 左1-左30 2004年07月
『ロマ書』におけるパウロの意味論 : ピスティスの二相
千葉 恵
日本の聖書学 8 87-140 2003年10月
基体と質料 : アリストテレス『形而上学』Z3研究
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 110 左1-左22 2003年07月
『ロマ書』におけるパウロの意味論
千葉 恵
基督教學 (36) 1-20 2001年07月
アリストテレス哲学における方法論--ロギケー(形式言論構築術)の展開
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 (104) 1-93 2001年
アリストテレス『分析論後書』における論証と定義 : アカデメイアにおける探究論の文脈
千葉 恵
北海道大学文学研究科紀要 101 1-57 2000年09月
アリストテレスの弁証術におけるτο τι ην ειναι (本質)
千葉 恵
西洋古典學研究 47 76-86 1999年03月
アリストテレスにおける本質(το τι ην ειναι)の非因果論的解釈--その使用の文脈と言語分析を手掛りに
千葉 恵
北海道大学文学部紀要 47(4) 1-52 1999年03月
「アリストテレスの弁証術におけるto ti en einai(本質)」
西洋古典学研究XLVII  76-86 1999年
アリストテレス哲学における方法論 -形而上学の可能性を開くもの-
千葉 恵
哲學雜誌 113(785) 55-73 1998年
アリストテレスの本質主義--必然性の源泉としての本質
千葉 恵
北海道大学文学部紀要 45(3) 1-35 1997年03月
アリストテレスの心身論のパズルと質料形相論
千葉 恵
北海道大学文学部紀要 44(3) 7-40 1996年03月
「エロースとアガペーーヘレニズムとヘブライズムの絆ー」
千葉惠
北海道大学文学部紀要 (No.86) 1-47 1995年
アリストテレス「自然学」II9における目的と必然性
千葉 恵
西洋古典學研究 42 47-56 1994年03月
アリストテレスの目的論的自然観-2-
千葉 恵
北海道大学文学部紀要 42(3) p115-131 1994年02月
アリストテレスの目的論的自然観-1-
千葉 恵
北海道大学文学部紀要 42(2) p149-170 1994年01月
Aristotle on Explanation--Demonstrative Science and Scientific Inquiry-2完-
千葉 恵
北海道大学文学部紀要 40(2) p1-95 1992年02月
Aristotele on Explanation : Demonstrative Science and Scientific Inquiry Part I
千葉 恵
北海道大学文学部紀要 40(1) p1-110 1991年11月
アリストテレス「分析論後書」における発見的探究論と論証
千葉 恵
哲学 (36) 107-117 1986年
アリストテレスの三段論法の起源(2) : 論理学の形成過程をめぐって
千葉 恵
哲學 80 25-55 1985年05月
アリストテレスの三段論法の起源(1) : 論理学の形成過程をめぐって
千葉 恵
哲學 79 21-48 1984年
『自然学』A巻における生成の問題 : 質料概念の形成をめぐって
千葉 恵
哲學 75 19-45 1982年
『分析論後書』における自体性の問題上 : επιοτημηの成立根拠をめぐって
千葉 恵
哲學 73 1-24 1981年12月
「時間とは何か」
千葉 惠
『時を編む人間―人文科学の時間論―』  217-247

書籍

信の哲学ー使徒パウロはどこまで共約可能かー上下巻
千葉 惠
北海道大学出版会 2018年02月
内在と超越の閾ー加藤信朗米寿記念哲学論文集
千葉 惠
知泉書館 2015年07月
時を編む人間ー人文科学の時間論ー
千葉 惠
北海道大学出版会 2015年07月
Uchimura Kanzo on Justification by Faith in His Study of Romans
ed.H.Shibuya and S.Chiba 千葉 惠
W.B.Eerdmans 2013年11月
『生物という文化 : 人と生物の多様な関わり』博物学者アリストテレスとダーウィンー目的論的自然観と進化論の両立可能性ー
池田 透編, 千葉 恵
北海道大学出版会 2013年 ISBN : 9784832933842
Aristotle on Heuristic Inquiry and Demonstration of What It Is
ed. C. Shields, 千葉 惠
Oxford University Press 2012年08月
『笑い力 : 人文学でワッハッハ』 笑いの構造ーアイロニーの最大の振幅としてのユーモアー
千葉 恵
北海道大学出版会 2011年03月 ISBN : 9784832933774
『老い翔けるーめざせ人生の達人』 人生の達人とは誰のことかー魂の徳、信仰そして永遠
千葉 惠
北海道大学出版会 2011年03月
Aristotle on Essence and Defining-phrase in his Dialectic
ed. D.Charles 千葉 惠
Oxford University Press 2010年08月
アリストテレスと形而上学の可能性 : 弁証術と自然哲学の相補的展開
千葉 恵
勁草書房 2002年02月 ISBN : 4326101377
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信の哲学ー使徒パウロはどこまで共約可能かー上下巻
千葉 惠
北海道大学出版会 2018年02月
内在と超越の閾ー加藤信朗米寿記念哲学論文集
千葉 惠
知泉書館 2015年07月
時を編む人間ー人文科学の時間論ー
千葉 惠
北海道大学出版会 2015年07月
Uchimura Kanzo on Justification by Faith in His Study of Romans
ed.H.Shibuya and S.Chiba 千葉 惠
W.B.Eerdmans 2013年11月
『生物という文化 : 人と生物の多様な関わり』博物学者アリストテレスとダーウィンー目的論的自然観と進化論の両立可能性ー
池田 透編, 千葉 恵
北海道大学出版会 2013年 ISBN : 9784832933842
Aristotle on Heuristic Inquiry and Demonstration of What It Is
ed. C. Shields, 千葉 惠
Oxford University Press 2012年08月
『笑い力 : 人文学でワッハッハ』 笑いの構造ーアイロニーの最大の振幅としてのユーモアー
千葉 恵
北海道大学出版会 2011年03月 ISBN : 9784832933774
『老い翔けるーめざせ人生の達人』 人生の達人とは誰のことかー魂の徳、信仰そして永遠
千葉 惠
北海道大学出版会 2011年03月
Aristotle on Essence and Defining-phrase in his Dialectic
ed. D.Charles 千葉 惠
Oxford University Press 2010年08月
アリストテレスと形而上学の可能性 : 弁証術と自然哲学の相補的展開
千葉 恵
勁草書房 2002年02月 ISBN : 4326101377
ウィトゲンシュタインの講義Iケンブリッジ1930-1932年 : ジョン・キングとデズモンド・リーのノートより
Wittgenstein Ludwig, Lee Henry Desmond Pritchard Sir, 山田 友幸, 千葉 恵
勁草書房 1996年11月 ISBN : 4326198958

講演・口頭発表等

arisutoteresu no yoso sonnzairon
千葉 惠
Modal Metaphysics:Issues on the (Im)possible IV 2016年08月 
パウロ「ローマ書」の意味論的分析
千葉 惠
パウロ「ローマ書」の研究(Helsinki University) 2014年04月 
アリストテレス『自然学』III巻における運動の定義
千葉 惠
アリストテレスの質料形相論(Oxford University) 2012年06月 
ギリシア語読みの信仰 : アリストテレスとパウロ (第二回志学会公開講演会 : 2008年6月20日)
千葉 惠
志学会報告書 2011年08月 
アリストテレスにおける様相存在論
千葉 惠
アリストテレス『形而上学』と『分析論』における定義と因果性 2011年06月 
アリストテレス『トピカ』第一巻の述定論
千葉 惠
特別講義 2011年04月 
Aristotle on Enquiry Theory and Demonstration of What it is
千葉 惠
Aristotle’s Metaphysics (Oxford University) 2010年05月 
特別講演 アリストテレスの生命観--目的因はいかに語られうるか (第14回認知神経科学会)
千葉 惠
認知神経科学 2009年07月 
Aristotle on Essence and Defining-phrase in his Dialectic
千葉 惠
2008 Rutgers Ancient Philosophy Conference:Aristotle on Predication 2008年10月 
Aristotle's Essentialism and the Scientific Image
David Charles & Kei Chiba
Ancient and Modern Essentialism 2006年06月 
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arisutoteresu no yoso sonnzairon
千葉 惠
Modal Metaphysics:Issues on the (Im)possible IV 2016年08月 
パウロ「ローマ書」の意味論的分析
千葉 惠
パウロ「ローマ書」の研究(Helsinki University) 2014年04月 
アリストテレス『自然学』III巻における運動の定義
千葉 惠
アリストテレスの質料形相論(Oxford University) 2012年06月 
ギリシア語読みの信仰 : アリストテレスとパウロ (第二回志学会公開講演会 : 2008年6月20日)
千葉 惠
志学会報告書 2011年08月 
アリストテレスにおける様相存在論
千葉 惠
アリストテレス『形而上学』と『分析論』における定義と因果性 2011年06月 
アリストテレス『トピカ』第一巻の述定論
千葉 惠
特別講義 2011年04月 
Aristotle on Enquiry Theory and Demonstration of What it is
千葉 惠
Aristotle’s Metaphysics (Oxford University) 2010年05月 
特別講演 アリストテレスの生命観--目的因はいかに語られうるか (第14回認知神経科学会)
千葉 惠
認知神経科学 2009年07月 
Aristotle on Essence and Defining-phrase in his Dialectic
千葉 惠
2008 Rutgers Ancient Philosophy Conference:Aristotle on Predication 2008年10月 
Aristotle's Essentialism and the Scientific Image
David Charles & Kei Chiba
Ancient and Modern Essentialism 2006年06月 
Essence in Aristotle's Topics and Metaphysics
千葉 惠
Substance and Essence:Historical Perspectives (Oxford University) 2005年06月 
信仰義認論と愛--人間存在の新しい可能性 (シンポジウム-愛)
千葉 恵
哲学 2003年00月 
On Non-demonstrability in Aristotle's Demonstrative Science
千葉 惠
Conference on Aristotle's Analytics (Oxford University) 1995年06月 
第41回大会研究発表要旨 (第41回〔日本哲学会〕大会)
浜崎 盛康, 千葉 恵, 田中 千里, 森下 直貴, 山城 昭健, 伊藤 重行, 永井 均
哲学 1982年00月 

競争的資金等の研究課題

『信の哲学』の英語版作成を介しての負の知的遺産を克服するパウロの言語と心身の哲学
研究期間 : 2018年04月 - 2021年03月 代表者 : 千葉 惠
アリストテレスの様相存在論の研究
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2014年04月 - 2016年03月 代表者 : 千葉 惠
アリストテレス『デアニマ』の翻訳と註解
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2011年 - 2013年 代表者 : 千葉 惠
信の哲学-ヘレニズムとヘブライズムの絆
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2008年 - 2010年 代表者 : 千葉 惠
ギリシア哲学における魂論の研究:17320004
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究B)
研究期間 : 2005年04月 - 2008年03月 代表者 : 代表者:田中伸司(分担者:千葉 惠)
本質と説明ーアリストテレスと現代科学的本質主義
The British Academy/JSPS:日英共同研究
研究期間 : 2005年04月 - 2007年03月 代表者 : 千葉 惠
行為と認知の統合理論の基礎:14310001
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究B2)
研究期間 : 2002年04月 - 2005年03月 代表者 : 代表者:新田孝彦(分担者:千葉 惠)
アリストテレス『形而上学』中心巻(VII,VIII,IX巻)の翻訳と註解
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2003年 - 2005年 代表者 : 千葉 惠
ギリシア哲学における存在と知識の相互連関に関する基礎的研究:1041002
文部科学省:科学研究費(基盤研究(B)(2))
研究期間 : 1998年04月 - 2000年03月 代表者 : 代表者:田中亨英 (研究分担者:千葉惠)
アリストテレスの科学的かつ弁証術的形而上学
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 1998年 - 2000年 代表者 : 千葉 惠
競争的資金等の研究課題を全て表示する
競争的資金等の研究課題閉じる
『信の哲学』の英語版作成を介しての負の知的遺産を克服するパウロの言語と心身の哲学
研究期間 : 2018年04月 - 2021年03月 代表者 : 千葉 惠
アリストテレスの様相存在論の研究
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2014年04月 - 2016年03月 代表者 : 千葉 惠
アリストテレス『デアニマ』の翻訳と註解
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2011年 - 2013年 代表者 : 千葉 惠
信の哲学-ヘレニズムとヘブライズムの絆
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2008年 - 2010年 代表者 : 千葉 惠
ギリシア哲学における魂論の研究:17320004
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究B)
研究期間 : 2005年04月 - 2008年03月 代表者 : 代表者:田中伸司(分担者:千葉 惠)
本質と説明ーアリストテレスと現代科学的本質主義
The British Academy/JSPS:日英共同研究
研究期間 : 2005年04月 - 2007年03月 代表者 : 千葉 惠
行為と認知の統合理論の基礎:14310001
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究B2)
研究期間 : 2002年04月 - 2005年03月 代表者 : 代表者:新田孝彦(分担者:千葉 惠)
アリストテレス『形而上学』中心巻(VII,VIII,IX巻)の翻訳と註解
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 2003年 - 2005年 代表者 : 千葉 惠
ギリシア哲学における存在と知識の相互連関に関する基礎的研究:1041002
文部科学省:科学研究費(基盤研究(B)(2))
研究期間 : 1998年04月 - 2000年03月 代表者 : 代表者:田中亨英 (研究分担者:千葉惠)
アリストテレスの科学的かつ弁証術的形而上学
文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間 : 1998年 - 2000年 代表者 : 千葉 惠
アリストテレス『分析論後書』の翻訳と註解
文部科学省:科学研究費補助金(一般研究(C), 基盤研究(C))
研究期間 : 1995年 - 1996年 代表者 : 千葉 恵, 千葉 恵
アリストテレスの説明の理論における還元の問題
文部科学省:科学研究費補助金(一般研究(C))
研究期間 : 1992年 - 1992年 代表者 : 千葉 惠, 千葉 恵

教育活動

主要な担当授業

修士論文
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
修士論文・特定課題指導特殊演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
卒業論文
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 文学部
博士論文指導特殊演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 博士後期課程
開講学部 : 文学研究科
古代中世哲学特別演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態と力能態、質料と形相
古代中世哲学特殊講義
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態そして力能態、質料と形相
哲学
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 文学部
キーワード : 魂、実存、アリストテレスとパウロ、信の文法、神の存在、信仰義認論
哲学演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 文学部
キーワード : 魂、知覚、思考、直観、完成態、実働態そして力能態
思索と言語
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 全学教育
キーワード : 幸福、愛、正義、自由、実存、信念、感情、人間、自然、目的論的および機械論的自然観、神
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修士論文
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
修士論文・特定課題指導特殊演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
卒業論文
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 文学部
博士論文指導特殊演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 博士後期課程
開講学部 : 文学研究科
古代中世哲学特別演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態と力能態、質料と形相
古代中世哲学特殊講義
開講年度 : 2015年
課程区分 : 修士課程
開講学部 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態そして力能態、質料と形相
哲学
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 文学部
キーワード : 魂、実存、アリストテレスとパウロ、信の文法、神の存在、信仰義認論
哲学演習
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 文学部
キーワード : 魂、知覚、思考、直観、完成態、実働態そして力能態
思索と言語
開講年度 : 2015年
課程区分 : 学士課程
開講学部 : 全学教育
キーワード : 幸福、愛、正義、自由、実存、信念、感情、人間、自然、目的論的および機械論的自然観、神
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修士論文
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
修士論文・特定課題指導特殊演習
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
卒業論文
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
博士論文指導特殊演習
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 博士後期課程
科目学部名 : 文学研究科
古代中世哲学特別演習
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態と力能態、質料と形相
古代中世哲学特殊講義
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態そして力能態、質料と形相
哲学
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
キーワード : 魂、実存、アリストテレスとパウロ、信の文法、神の存在、信仰義認論
哲学演習
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
キーワード : 魂、知覚、思考、直観、完成態、実働態そして力能態
思索と言語
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 全学教育
キーワード : 幸福、愛、正義、自由、実存、信念、感情、人間、自然、目的論的および機械論的自然観、神
自主研究Ⅰ
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 国際
西洋哲学史概説
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
キーワード : 中世という時代、理性と信仰、神の存在論的証明、存在、アンセルムス、トマス・アクィナス、ルターの信仰のみの教説
西洋哲学史概説
開講年度 : 2014年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
キーワード : 哲学の始原、エレア学派、存在、イオニア学派、生成、自然、ソクラテス、プラトン、対話、イデア、魂、徳、アリストテレス、本質、形相と質料、力能と完成、ストア派、エピクロス派、懐疑主義、新プラトン主義、認識論、自然学、倫理学、内在と超越
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修士論文
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
修士論文・特定課題指導特殊演習
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
卒業論文
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
博士論文指導特殊演習
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 博士後期課程
科目学部名 : 文学研究科
古代中世哲学特別演習
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態と力能態、質料と形相
古代中世哲学特殊講義
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 修士課程
科目学部名 : 文学研究科
キーワード : 運動、完成態、実働態そして力能態、質料と形相
哲学
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
キーワード : 魂、実存、アリストテレスとパウロ、信の文法、神の存在、信仰義認論、信仰の正しさについて、パウロの心身論
哲学
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
キーワード : 魂、実存、アリストテレスとパウロ、信の文法、神の存在、信仰義認論
哲学演習
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 文学部
キーワード : 魂、知覚、思考、直観、完成態、実働態そして力能態
思索と言語
開講年度 : 2013年
科目学籍区分名 : 学士課程
科目学部名 : 全学教育
キーワード : 幸福、愛、正義、自由、実存、信念、感情、人間、自然、目的論的および機械論的自然観、神

社会貢献

委員歴

2013年04月
-
現在
北海道大学哲学会 運営委員会
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2013年04月
-
現在
北海道大学哲学会 運営委員会

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